四国は意外と近い
久しぶりの練習日誌である。
今回は練習というより、旅日記である。
12:30 自宅発(車)
13:00 高知空港着、空港の駐車場に止める。
その後、チェックインしつつ、食事をば。
ソプラノサックスはサイズ的に機内持ち込み不可。「手渡し」で預かってもらった。
13:50 高知空港発
15:10頃、羽田空港着
そこからモノレールと電車を乗り継いで本八幡に着いたのが16:30頃。
18時から21時までの練習。その後、船橋の友人宅に泊。
翌日9時半頃友人宅を出て、総武本線と(品川乗り換え)京急線を乗り継ぎ、
11時ちょっと前ぐらいに羽田空港着。
11:40 羽田空港発
13時過ぎ頃 高知空港着
車に乗って、14時ちょっと前ぐらいに自宅着。
まずは旅費。
仙台の場合。
(高速代8,000円+ガソリン4,000円)×1往復=24,000円
夜間なら、(高速5,000円+ガソリン4,000円)×1往復=18,000円
新幹線だと、往復20,000円+都内で1,000円として、合計21,000円
高知の場合。
飛行機代往復25,000円+都内で1,500円として、合計26,500円
そんなに変わらないです。
時間的には、
仙台の場合、車だと Door to door で約4時間。新幹線だと3時間強(車でも新幹線でもそんなに変わらない)。
高知の場合は、往きは12時半出発で4時半着だから4時間。帰りは9時半出発で14時着だから4時間半。時間も大体同じです。
ただし高知の場合、車で行こうとすると1晩は確実にかかるし、航空機の通常料金は目玉が飛び出るぐらい高い。かつ、新幹線みたいに「来たのに乗っていく」みたいな融通性がない。
安く行くには1ヶ月前から予約すれば、便の変更はできませんが航空料金が半額以下になります。
結論。
高知でも仙台とそんなに変わらない金額で、市川や浦安で活動するシャーマンブラスに参加できる。
ただし、ご利用は計画的に!
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